執筆者紹介

宮 毬紗 Marisa Miya (日本画家、一晴画廊主催/京都)

京都日本画家協会会員。創画会会友。

1971年、京都の御所南に生まれる。

老舗呉服店の支配人で、美術コレクターの曽祖父の集めた美術品に、影響を受ける。

美術研究の専門は、明治時代から近代の日本絵画。

展覧会出品多数。雑誌執筆、資料公開講座などの活動を続ける。

アーティストの育成、展覧会プロデュース、メンタルケアにも従事。

作家活動の傍ら、児童福祉関連のボランティア、週末里親の経験を通して、

子供と親の幸福な関係を研究し続ける。

娘は米国   Yale university  在学中。TAとして学生へ物理学の授業をしながら、物理学と建築学のプロジェクトに参加。

心を癒す教育相談:電話相談40分20,000円 

詳しくはinfo@ichiharugallery.comまで。