【教育】哲学と宗教を教える

娘を、世界で活躍できる子にしたいと願っていました。

そのために、まずすべきことは「哲学」と「宗教」の教育です。

叔父が、海外で大学教授をしていました。

世界の哲学と宗教を知らずして、海外の知識人と信頼関係を築くことは難しいのだと、体験的に学んでいました。

ですので娘には、まだ価値観が定まっていない小学生の頃から、西洋哲学の基本的な思考方法を、簡単な言葉で教えていました。

宗教も、ニュースを見ながら、よく話題にしていました。

何よりも、哲学や宗教を簡単な言葉で説明できるくらい、親が真剣に学ぶことが大事でした。